2008年04月12日
スネールで日本文化?
今日は、PCに向かって仕事をしている合間に、せっせと“ORIGAMI”のページを検索していた。
というのも、来週早々に、折り紙のワークショップを依頼されているから。
今まで年に数度、小さい子供相手にしたことはあるのだけれど、大人は今回初めて。しかも50代後半以上のシニアクラブの方たち。
とりあえず、ちょっと難しめから、優しいのまで、バリエーションをそろえて…
クラフトの要素が入っているもの…
なんてしているうちに、ついはまってしまって、机の上にはどんどん作品?が増えていく…笑)
その中でのお気に入り。
というのも、来週早々に、折り紙のワークショップを依頼されているから。
今まで年に数度、小さい子供相手にしたことはあるのだけれど、大人は今回初めて。しかも50代後半以上のシニアクラブの方たち。
とりあえず、ちょっと難しめから、優しいのまで、バリエーションをそろえて…
クラフトの要素が入っているもの…
なんてしているうちに、ついはまってしまって、机の上にはどんどん作品?が増えていく…笑)
その中でのお気に入り。
それはこちら

じゃじゃん〜。
それは、スネール=かたつむり。
われながら感激〜。笑)
これを創るには、ちょっと忍耐が要るかな〜。
イギリスでは、折り紙の扱いは、子供向けのクラフト。
なので、今回、日本での折り紙は、クラフトの作品と言うよりも、祖父母や親が家庭の中で、創り方を教えながら、忍耐や創る喜びを自然に伝えていくコミュニケーションツールでもあるってことを解っていただけたら嬉しいかも。
わたしも、こうやって教えてもらうことで、自然に目上の人を敬うことも学んだな〜。
ま、私の個人の希望はおいといて、とりあえずは楽しまなくっちゃ。笑)

じゃじゃん〜。
それは、スネール=かたつむり。
われながら感激〜。笑)
これを創るには、ちょっと忍耐が要るかな〜。
イギリスでは、折り紙の扱いは、子供向けのクラフト。
なので、今回、日本での折り紙は、クラフトの作品と言うよりも、祖父母や親が家庭の中で、創り方を教えながら、忍耐や創る喜びを自然に伝えていくコミュニケーションツールでもあるってことを解っていただけたら嬉しいかも。
わたしも、こうやって教えてもらうことで、自然に目上の人を敬うことも学んだな〜。
ま、私の個人の希望はおいといて、とりあえずは楽しまなくっちゃ。笑)


